Uncategorized

私のマッチングアプリで全くマッチングしない体験談と対策方法

私のマッチングアプリで全くマッチングしない体験談と対策方法

私は、マッチングアプリを何年も利用している。今では多くの方とマッチングして話をしたり出会ったりしている。しかし、以前は全くマッチングできない状態であり、挫けてしまったことが何度もあった。そこで今回は、私のマッチングアプリでの体験談とそこから学んだ対策方法を述べていく。

 

目次

最初からマッチングアプリで落ち込むことになった

マッチングアプリを登録して気づいた結局顔だという真実

マッチングアプリで落ち込む瞬間が起きた

マッチングアプリを根気よく利用していて

マッチできない状況で学んだマッチングアプリでマッチングしない男性と対策方法

1 盛れてない顔写メを利用する

2 趣味が少ない

3 プロフィールが適当

4 人気の女性にしかアタックしていない

5 プロフィール文がつまらない

マッチングアプリで相手にされない時はプロフィールを変えてみる

マッチングアプリでマッチしない方がいい人もいる事実

マッチングアプリでダメだったと思っても諦めないで

マッチングアプリはペアーズを利用

ペアーズでイケメンとマッチしないのはなぜ?

ペアーズで急にマッチングしなくなった時の対策方法

総括: 私のマッチングアプリで全くマッチングしない体験談と対策方法

 

最初からマッチングアプリで落ち込むことになった

 

マッチングアプリを利用してすぐに落ち込んでしまった。なぜなら、利用者が多いものの、私からすると手が届かないような人たちばかり揃っていたからだ。普段では声をかけることが許されないのではないかというような素敵な人ばかりが表示されていた。その光景に私は圧倒されつつも、劣等感を抱いてしまった。こんな人たちに振り向いてもらえるのかというマイナスな感情を抱き、初っ端で自信を喪失することになった。

 

マッチングアプリを登録して気づいた結局顔だという真実

 

マッチングアプリを利用してすぐに落ち込んでしまった私。それに追い打ちをかけるかのようなマッチングできないという現実が襲った。当初、マッチングアプリには、自分の顔を掲載していた。それが原因なのかなかなかマッチングすることなく、利用していても全く出会いがないという状況に陥ることになった。「結局、どこに行っても何しても顔」という現実を受け止めてしまったのだ。

 

マッチングアプリで落ち込む瞬間が起きた

 

マッチングアプリを利用していて、なかなかマッチングできない現実を突きつけられたものの、何人かとやり取りできるようになった。しかし、そこでも落ち込んでしまう瞬間が起きてしまった。それは、やり取りが全く続かないということ。

例えば、

挨拶をしてどこに住んでいて何をしているのがお互いに聞いて終わる

プロフィール欄から趣味を把握したものの、返事が単調で相手には会話を続ける気がないことを把握してしまった

話題が全く思い浮かばずに盛り上がらない会話をダラダラ続けてしまった

など。もともと、人と話す仕事をしていた私は会話には自信があった。マッチングさえすればどうにでもなると思っていたのだが、勘違いだったと分かってしまった。会話が続かないと相手も会おうという気持ちにはならないため、マッチングアプリを利用していても出会えないという状況が続くことになった。

 

マッチングアプリを根気よく利用していて

 

しばらく、マッチングできない、できたとしても会話が続かずに出会えないという状況が続いた。しかし、根気よく利用しているとマッチングアプリでのマッチング方法や会話を続ける方法などが身についてきた。その結果、多種多様の人とマッチングできるようになり、マッチングアプリで恋人を見つけることに成功した。根気よくマッチングアプリを利用した結果だと断言できる。

 

マッチできない状況で学んだマッチングアプリでマッチングしない男性と対策方法

マッチングアプリを根気よく利用したことによって、マッチングが難しい男性の傾向が見えてきた。

 

1 盛れてない顔写メを利用する

 

マッチングアプリにおいて顔の写真は非常に重要である。通常の出会いと違って相手と対面しないため、写真が相手を判断する材料になるからだ。そのため、盛れていない顔写メを利用していまい、あまり会いたくないなと思わせている可能性が高い。

顔写メは盛れている写真を利用して、過度に加工しすぎないベストなものを選択することがポイント!また、顔写メを使っていない男性がいるが、アウトに近い。なぜなら、顔が分からないと会うべきなのか不安に感じるからだ。どうしても対面でやり取りしていないため、不安感は拭えない。そこで必要なのが顔写メなのだ。

 

2 趣味が少ない

 

マッチングアプリにおいて趣味の欄は非常に重要である。多くの人が確認する箇所であり、相手のことを知る情報源になる。しかし、趣味が少ないと何を話して良いのか分からなかったり、つまらない男性だなという印象を与えてしまう。

趣味はできるだけ多く記載して、興味があまりないものもとりあえず追加することがポイント。また、趣味の幅を広げてみることも良いだろう。

 

3 プロフィールが適当

 

プロフィール欄は、相手を知ることができるきっかけの1つ。しかし、プロフィール欄が適当だと真面目な出会いを求めていないのかなと思わせてしまう可能性が高い。

プロフィール欄は、こまめに丁寧に記載することがポイント。100字程度が1番スマホで見た時に見やすくて良いが、長すぎると読むのが面倒になるので注意。また、よく見るテンプレートのような文言は、適当さが目立ってしまうのであまり書かない方が良い。

 

4 人気の女性にしかアタックしていない

 

綺麗で素敵な女性にはアタックしたいもの。しかし、人気の女性に焦点を当ててマッチングアプリを利用しているとマッチできない可能性が高い。

あくまで理想は持つべきだが、普段アタックしないような人にアプローチをかけたり、趣味が同じ人に声をかけてみたりすることがポイント。視野を広げて少しでもいいと思ったら「いいね」を送ってアプローチをかけてみると良い。

 

5 プロフィール文がつまらない

 

プロフィール文はその人の印象に大きく左右する。つまらない文を書いていれば、会話が楽しくないのかなという印象を与えてしまう可能性が高い。

マッチングアプリのプロフィール文は、自分をアピールする場。だからこそ、テンプレートになりがちな文を避けて自分なりの表現で書くことがポイント。書き方が分からなければ、他のユーザーの文を参考にしてみるのも良い。ありきたりな文にならないように気をつけてほしい。

以上の5つが、私のマッチングできなかった経験から学んだことである。

 

マッチングアプリで相手にされない時はプロフィールを変えてみる

 

マッチングアプリで相手とマッチできないという状況は、本人のプロフィールがダメな場合がほとんど。そこで、プロフィールを変えてみることが良い。例えば、プロフィール写真を変更してみたり、プロフィール文を簡潔にしてみたり。ちょっとした違いでマッチング率は大幅に異なる。そのため、常に細かい修正を加えていくことを意識してほしい。マッチングできないのであれば尚更。

 

マッチングアプリでマッチしない方がいい人もいる事実

 

私が利用したマッチングアプリでは、マッチングしてはいけない人が多かった。

中でも注意なのが、ビジネスの話題をしてくる人。マッチングできたと思って話をしていると、副業や投資の話を持ちかけられたという例がよくある。この場合、詐欺目的でマッチングアプリを利用している可能性が非常に高いため、注意が必要。

見分けるコツは、プロフィール文。例えば、「仕事困っている人は紹介します」「ビジネス好きです」などの文言は定番。マッチングアプリを利用している目的は、副業や投資の詐欺をするということが多い。したがって、プロフィール文からビジネスの香りがしてくるアカウントにはマッチングしないようにしてほしい。例えマッチングしたとしてもメッセージをしないように。普段、マッチングしない人は引っかかりやすい箇所であるため、心に留めておいて損はないだろう。

 

マッチングアプリでダメだったと思っても諦めないで

 

マッチングがなかなかできない人に多いのが、利用をやめてしまうということ。しかし、私が良い例のように根気強くやれば、なんとなく自分なりのマッチングアプリの攻略法が見えてくる。どうやればよりメッセージが来るのか、プロフィール写真には何が好評なのか。私も、根気強くやったおかげで、マッチングアプリで現在多くの人とマッチできている。決して諦めない気持ちで利用してほしい。

 

マッチングアプリはペアーズを利用

 

私は、ペアーズを使用した。その理由は、5つある。

1つ目は、圧倒的な会員数。約1500万人以上もいるとされている人気のマッチングアプリ。会員数が多いからこそたくさんの人とマッチングできるのではないかと考えたのだ。

2つ目は、20代の男女比率が他のマッチングアプリと高いこと。他のマッチングアプリよりも若い人が多いため、同世代の人とマッチングできる可能性が高まっているアプリ。同世代の人と付き合いたいと考えていたため、個人的にはピッタリだったサービスなのだ。

3つ目は、ビデオデート機能があること。実際に会う前にビデオデートでオンラインでデートできるという機能である。実際に会うということに対して抵抗のある人は多い。そんな人たちのために作られた機能であるが、ビデオデートがきっかけで実際に会える確率がさらに高くなるのではないかと考えたのだ。また、ビデオデートだとマッチングして即日できる可能性が高い。早めに良い出会いをしたいと考えていた私からすると理想的なサービスだった。

4つ目は、コミュニティが多くあるということ。ペアーズには趣味や思考などでいくつものコミュニティが存在している。マッチングしやすいのは、同じ趣味や思考を持っている人。今後の付き合い方を考えてもその部分は大切だと考えたのだ。

5つ目は、安心感があるということ。サポートが充実しており、マッチングアプリという個人情報を公開している場で安心感持ってサービスを利用できる。さらに、「インターネット異性紹介事業者」と国で認められているという経歴がある。国で認めてもらうように法律で決められているのですが、しっかりと遵守している。加えて、24時間体制で怪しいアカウントを確認しているという徹底ぶり。

以上の5つの理由でペアーズを使うことにした。

 

ペアーズでイケメンとマッチしないのはなぜ?

 

私が利用していたペアーズでは、イケメンが多かった。もちろん、女性側はイケメンとマッチングしたいと感じる。しかし、なかなかマッチングできないのが現状。

なぜなら、イケメンは競争率が高く、多くの女性からメッセージが来ている可能性が高いから。常に多くの女性に言い寄られている状態であるため、マッチングが難しいのだ。この現象は男性側の視点でも言える。例えば、すごく綺麗な女性は競争率が激しくてなかなかマッチングできない。

対策方法は、理想を下げること。これに限る。マッチングできないと感じているならば実践してほしい。

 

ペアーズで急にマッチングしなくなった時の対策方法

 

私がペアーズを利用していて起きたのが、急にマッチングできなくなったという現象。この現象の理由として考えられるのが、むやみやたらにいいねを送っているということ。好き嫌い関係なく女性であればとりあえずいいねを送るということをしていたり、マッチングしたいがために適当にいいねを送っていたり。そんなことをしていると、自分と会う人がどんなタイプなのか分からなくなってしまう。

したがって、対策方法は、自分が好きなタイプに絞っていいねを送ること。少しでもいいなと思ったら送っても良いが、適当に送りすぎないこと。そうすれば、具体的な自分の理想のタイプが見えてくるようになるので、またマッチング率が高くなることだろう。

 

総括: 私のマッチングアプリで全くマッチングしない体験談と対策方法

これまで「私のマッチングアプリで全くマッチングしない体験談と対策方法」について述べてきた。1番大切なことは、マッチングアプリであっても常に自分を磨いて、好きなタイプを把握しておくということ。自分にはどのようなタイプの人が会うのか、振り向いてもらうためには何をしたら良いのか。それを考えることができる人こそマッチング率の高い人だと断言できる。マッチング率に悩みを抱えているのであれば、ぜひこの記事を参考にして素敵な出会いを実現してほしい。

 

-Uncategorized